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住まい・インテリア > リビングドアスコープ > ワイアレスカメラシステム
商品詳細

ワイアレスカメラシステム


ドアスコープ

形名 HN-D150  壁掛けタイプ
価格体系 25,800円
JANコード 4974019527611
オプション対応台数 増設モニターを1台、ワイヤレス室内カメラを最大4台(ワイヤレスドアカメラ含む)増設可能
表示 1.9型TFTカラー液晶ディスプレイ 160×120ドット
外形寸法 モニター部
幅約85mm×奥行約25mm×高さ約130mm〈突起物を含まず〉
ワイヤレスドアカメラ部
幅約57mm×奥行約36mm×高さ約99mm〈突起物を含まず〉
質量 モニター部
約150g〈専用ACアダプターを含まず〉
ワイヤレスドアカメラ部
約185g〈単3形アルカリ乾電池3本含む〉
形名 HN-D100 卓上タイプ
価格体系 25,800円
JANコード 4974019527642
オプション対応台数 増設モニターを1台、ワイヤレス室内カメラを最大4台(ワイヤレスドアカメラ含む)増設可能
表示 1.9型TFTカラー液晶ディスプレイ 160×120ドット
外形寸法 モニター部
幅約92mm×奥行約39mm×高さ約93mm〈突起物を含まず〉
ワイヤレスドアカメラ部
幅約57mm×奥行約36mm×高さ約99mm〈突起物を含まず〉
質量 モニター部
約170g〈専用ACアダプターを含まず〉
ワイヤレスドアカメラ部
約185g〈単3形アルカリ乾電池3本含む〉

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商品番号 BST0025
商品名 ワイアレスカメラシステム
定価 25,800円
販売価格 25,800円
在庫数

タイプ:
数量:

<重要>ワイヤレスドアカメラの取り付けについて  ※ご購入の前に必ずご確認ください。

☆Check1:玄関ドアの条件
1. ドアの厚さが45mm以下の一般住宅用玄関ドア
2. 取り外し可能なドアスコープがついており、周囲(室内側)に下図の範囲で突起物が無いこと

ドアスコープ:主に玄関ドアに取り付けてあるのぞき穴。ドアアイと呼ぶ場合もあります。

ご注意
☆Check2:ドアスコープの条件
1. コインなどで緩めたり、取り外しができること
2. のぞき口付近に取り外せないフタや装飾物がないこと
3. 形状が下図のいずれかのタイプで、各々のサイズ条件を満たすこと

製品特長画像

<ドアスコープに関するご注意>

上記条件を満たしていても、超広角タイプ(180度、200度など)や一部のドアスコープでは、正常な映像の表示や、取り付けができない場合があります。(上記条件を事前にご確認の上、ご購入ください)
ドアスコープのレンズに汚れ、傷、白濁などがある場合は、正常な映像が表示できない場合があります。柔らかい布等で清掃するか、視野角160°タイプの新品に交換することをお奨めします。
ドアスコープの着脱時に、ドアの表面や塗装に傷が付かない様、十分に注意の上作業を行ってください。
ご自宅のドアスコープに関する不明点等については、賃貸住宅の場合はその所有者、または施工業者、ドアメーカー等へおたずねください。

ご利用に関しての注意事項

1. 本商品はドアスコープを通して撮影した映像を編集して、1秒間に約1〜2枚の静止画をモニターに送信しています。(動画ではありません。被写体の照度や動き、カメラとの距離、電波環境によって、画像の更新速度が遅くなることがあります)
2. 本商品に同梱されているワイヤレスドアカメラはドアスコープ専用です。ドアスコープを通さない場合は、正常な映像が表示されません。また、夜間撮影機能はありませんので、周囲が暗くなると見えにくくなります。
3. モニターに表示される映像は、お客様がドアスコープを直接見る場合よりも狭くなります。(視野角160°のドアスコープの場合、垂直方向約1/3、水平方向約1/2程度になります)ご自宅のドアスコープの取付位置や、訪問者との位置関係により、子供や長身の方の映像が画面に映らない場合や、一部切れる場合があります。また、マンションの上層階等で画面に空が映りこむ場合や、直射日光があたる場所(逆光時)などでは、訪問者の顔が認識しにくくなる場合があります。
4. 電池寿命はご利用環境によって異なります。環境温度や電波状況により、電池の消耗が早くなることがあります。
5. モニターとカメラ(ワイヤレスドアカメラ、ワイヤレス室内カメラ)間の電波到達距離は、ご使用になられる家の環境によって異なります。途中に妨害電波、金属のドア、コンクリート壁などがある場合や、2階建等の場合は電波が届きにくいことがあります。その場合は、原因となる妨害電波を止めるか、無線チャンネルの変更やモニターの位置を移動してご利用ください。
6. ワイヤレス室内カメラの利用に関しては、被写体の肖像権やプライバシーに対してお客様の責任で十分なご配慮の上でご使用ください。また、撮像素子の故障の原因となりますので、直射日光やライトなどの高輝度の被写体を長時間撮影しないでください。